復縁したいけど別居30日目・・・お金のことでまた不穏な空気に

ひとまず次回面会アポがとれました。

 

その安心感もあってか、最近出費がかさんでいたため、私の口座に追加でお金を振り込んでほしいとヨメにお願いしたのです。

 

私は小遣い制で、毎月決まった金額をヨメから小遣い口座へ振り込んでもらっていました。
私の給与はヨメが管理しており、別居後もそれは続いていました。

 

仮に別居を理由にそれを取りやめ、自分の給与を自由に使ってしまうという選択肢もありましたが、それでは同居再開も遠のくのではと考え、そのままにしていました。
別居中は食費として10,000円を追加でもらっていました。

 

私は体調を崩して病院に行き治療費がかかったこと、ヨメの要望であったクリスマスツリー等の送料もあることを伝えたところ・・・

・詳細内訳を教えてください

・病院に行くほど体調崩したなら飲み会が減ってるだろうから問題ないはず

・かなり不審、そんなに言うならツリーは発送しなくて大丈夫です!!

・前にもまとまったお金引き出して・・・それはなにに使ったんですか!?

と強い追求が始まってしまいました。

 

私が冷静に、小遣いプラス食費分は合意のうえでもらっていたもの、臨時出費があったので相談しているだけと伝え、引き出したお金の件は、前にも伝えましたが改めて使ってないことを伝えました。

 

ヨメのこういうところは嫌いですね~(-_-;)
すんなり応じてくれればと思いますが、揚げ足をとったように食ってかかってきます。
(しかも元は私の給与・・)

 

給与口座の管理をヨメにまかせていますが、今度の面会の結果によっては婚姻費用や面会交流の調整も考えないといけないかなと思い始めました。
ヨメの性格上、勝ち誇りたい、自分が金銭管理して当然という意識があると思います。

 

さらに連絡があり、
「もともと小遣い多いはずなのに飲食ですべて使っていることに驚いた。結婚生活が破綻しているのに家計を管理するのはおかしい。銀行カードを返したほうがいいか、検査に行くほど体調が悪いなら週末の会うのもやめようか?」
と言われたので、しばらく間を置き、

 

「飲食だけではなく、趣味や服や本や雑費も小遣いには含まれている」ことを主張し、体調については正確な病名とあわせて、週末には影響がないので予定通りお願いしますと伝えました。

 

「いろいろと不安がらせてごめん」とも付け加えました。

 

「精神的にまいっていると聞いていたが、趣味などにお金を使って普通に暮らしているようで安心しました、そういう時間があるなら離婚についてよく考えてください。」

 

などと強烈な嫌みを言われましたが、
「最低限の出費であり自分もそんな気にはなれない、ヨメと子供のことをいつも考えている」
と伝えて話を終えました。

 

とても意地悪な物言いが多いと感じますが、冷静に落着いて対処していきます。

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