復縁したいけど別居57日目・・・自分の考えとどうするべきかを伝える①

別居57日目です。

 

今までヨメから書面や電話やLINEで話が出ていた私に対する不満や問題点・・・それに対してどう考えていてこれからどうしていくのか。それを伝えていきます。

 

この内容は今回の別居問題を左右する分岐点になるのではないでしょうか・・・。
かなり真剣に考えました。

 

まずは第一弾。日付変わって今日、夜中ですが送ります。

 

こんな感じの内容になりました。

 

<ヨメの不満その1> 自分や子供が病気になっても早く帰ってこない。看病しない。

私は体がじょうぶなほうで、あまり風邪などひきません。
そのため風邪をひいても病院には行かず寝て市販の薬で治していました。
そういう感覚で相手と接してしまうところがあり、ヨメは強烈に不満だったようです。
ヨメは承認欲求が強いところがあり、自分が日頃頑張っているのに病時に蔑ろにされてしまうのがガマンできない・・・そういう考え方の違いもあるかもしれません。

 

これらをふまえ、寝てれば治るなどの軽視の考えが確かにありました。
近くに頼る人も私しかいない中で、そういう扱いをしてしまったのは素直に申し訳ないと思います。
弱っているときには他人から声をかけられたい気持ちをもう一度考え、相手が弱っているときはできるだけ早く家に帰ることを心がけ、どうしても外せない仕事のときは、逐一電話を入れて状況確認する姿勢が大事ですね。
家族みんなが健康であることが幸せであることを意識して、夫そして父親としてサポートしたいと思います。

 

<ヨメの不満その2> 育児でヘルプの連絡をいれたのに早く帰ってきてくれない。

う~ん・・・これも覚えていますが、会社で仕事中の22時とか23時くらいの電話でした。
子供が泣き止まないから早く帰ってこいと・・・私も疲れており何事かと思いながら、正直ヨメにがんばって寝かしつけてほしいという気持ちがありました。
ただ今思えば、産後鬱という言葉もあります。
余裕をもって接してあげるべきだったと思います。

 

ただこのときは、子供が泣き止まないことは今までに何回もあること、夜遅く会社で仕事をしているタイミングもあり、なぜ今?おおげさじゃない?という心境でした。
仕事で忙しく疲れている状態もあったと思います。
今思い返すと、つきっきりで育児をしていたヨメからのヘルプ信号であり、1日育児で疲れたから限界ということを伝えたかったのだと理解します。
自分の状況や感情を優先して面倒なことから逃げて、家族の日々の様子から目をそらしていました。
育児は育休中のヨメがするべきという考えも確かにありました。
育児は2人ですると考えを改めたいと思います。

 

<ヨメの不満その3> 子供の抱っこ紐を嫌がった。

正直、こういう些細なことを根に持って覚えているなという印象でした。
ヨメは真面目な正確なので育児に没頭すると、非協力的な他者の存在が許せないのでしょう。

 

私は子供が好きですし、抱っこ紐自体は嫌いとかではまったくありません。
子供と密着して触れあえる時間です。
毎朝の保育園登園は私が当番でしたが、抱っこ紐をして子供と登園する時間は本当に幸せでした。
ただ、スーツや休日の服装によっては抱っこ紐をすることにより服が汚れる、皺になるなどの考えが確かにあったと思います。
そのため決して積極的ではなく、ヨメが求める抱っこ紐のタイミングやスピードも軽視していました。
ヨメは女性ですし体力を気遣い、力が必要なことは自分がやろうと思います。

 

(ただ、抱っこ紐にタイミングやスピードを求めてくるヨメには正直疲れましたし少し理解しかねます・・・。
ベビーカーに乗っている子供が泣き出すと、即座に抱っこ紐へ移すことを道端でも求められましたし、少しでもモタつくと非常に機嫌が悪くなります。
なぜモタつくなら日頃練習をしないんだと。
こういうところはついてはいけない部分ですが、それを言い出すと拗れるのでやめます(-_-;)

 

<ヨメの不満その4> 家事分担したことしかやろうとしない。

担当している分だけこなしていれば家庭はまわると考えていました。
そこには臨機応変さや労りの気持ちはなかったのかもしれません。
毎朝の洗濯物干し、朝晩の皿洗い、休日の子供のオムツ換え(全部)、週末のトイレと風呂掃除、ゴミ出しを担当しており、夫として家事は十分やっていると思っていました。
また、それぞれの家事や掃除については、ある程度妥協して最低限必要なところだけ合理的にやればいいという考えもあり、時々ヨメとぶつかっていました。
そこには話し合い、子供の存在やヨメの安全清潔への考え方を理解して、歩み寄る姿勢が欠けていたかもしれません。
相手の考えを理解する気持ち、家族で助け合って居心地のいい気持ちのいい空間をつくろうという考え、自分がなにをすれば家族が喜ぶかを考えます。

 

<ヨメの不満その5>仕事と嘘をついて遊びに行った。

これもやりましたね・・・。
ただヨメの性格が性格なので申告することは必ずしも正義ではないと、ウソも方便と考えている自分がいました。

 

ヨメや子供をさしおいて遊びに行きたい気持ちがあり独身気分が抜けず身勝手だったと思います。
遊びに行くと説明して許可されないのが怖い、遊びに行くことで今後の雰囲気が気まずくなるのを避けたい、遊びに行く許可をもらうのに説明をするのが面倒などの気持ちから仕事とウソをついてしまいました。
しかも・・・仕事ではないだろう、ついて行くと言われたときに思わず面倒くさい奴!と逆切れしてしまったのも失敗でした。
そこで謝れば今後の信用もなくすと思い、自分を守るためだけに怒ってしまったと思います。
基本は家族で遊びに行くことが多いのですが、絶対にウソはつかないようにします。

 

(ウソはつきませんが、、月に1回ぐらいは友人と遊びに行くのは許可してほしいですね。逆なら許可しますが。
やっぱり日頃のストレスを発散するために友人とのバカ話も大切だと思いますし。
まーいろいろな意味で信用されていないんだと思います(-_-;))

 

私とヨメの間の些細な揉め事もあって少し恥ずかしいですがまだまだ続きます・・・。

 

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